白井田七。勉強会 SHIRAI DENSHICHI study meeting

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白井田七。の生みの親 白井博隆氏から

白井田七。について学ぶ

2017年さくらの森主催、白井田七。勉強会を北海道、宮城、東京、石川、京都、福岡で開催。 商品のこだわりポイント、質問コーナー、試飲会、効果的な飲み方などお伝えします。スタッフと白井さんで貴方様の町まで伺います。

参加無料

お悩み・疑問に、白井田七。生産者の白井博隆氏が直接回答致します。

第11回 白井田七勉強会 in 名古屋

2014年4月5日、第11回白井田七勉強会を名古屋で開催し4名のお客様にご参加を頂きました。
さくらの森からは、浦田、上田、泉、浜田参加しました。春の心地よさと名古屋の方の人の暖かさに包まれ、終始笑いがいっぱいの会になりました。

白井田七、白井田七茶をご利用のお客様4名の方にご参加頂きました。今回は特別に、勉強の後に懇親会を開催しました。おそらく日本で唯一「田七人参」を使用したお店で田七を使用した鍋を囲んで親睦を深めました。
普段は、お悩みや相談や田七人参についての事のみで終わっていた会が、今回は参加者とスタッフの個人的なお話などができました。 私たち若いスタッフで、人生のご先輩がたより、沢山の知恵を頂きました。ご参加頂きました皆様ありがとうございました。 様々な数値がスッキリしたよ(笑)、そ田七のパワーをご家族みんなで飲んでいるよっ話して頂いたことが印象に残っています。

【白井田七勉強会の内容は】
・各参加者の自己紹介
・有機栽培、無農薬、減農薬の違い
・食生活の大切さ
・白井田七のこだわり
・白井田七の栽培方法
・サポニン
・朝鮮人参と田七人参の違い
・白井田七(ディコア)試飲会
・白井田七。茶の試飲会
・質問タイム

[質問の内容]
Q:田七人参は何等級を使用していますか?
A:白井田七はバラバラの大きさのもを使用しています。そもそも等級が高いほど良いと言われているのは、田七人参は食品という区分に入りますので、取引単価が等級が高いほど高価で取引されます。その等級は量(重さ)の単位になります。また、大きい田七人参と小さい田七人参の成分分析を行った所、あまりかわりがありませんでした。白井田七で使用している、田七人参はご利用いただく、皆様の効果性と安全性を重視した商品になります。田七を大きく育てる為に一切の農薬や化学肥料を使って大きくしていません。

勉強会の様子はコチラ

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